クロスビーの値引き相場額と限界額は〇〇万円?値引き交渉のポイントも紹介!

下取りよりも平均22万円お得⁉

>>公式サイトをみる<<

【PR】

新車の購入を検討している人にとって値引き相場額はとても重要ですよね。

また値引きの限界額を知っておきたいものです。

クロスビーの値引き相場額と値引き限界額をまとめました。

更には、クロスビーの値引きを限界額までを有利にすすめる交渉のポイントもまとめました。

実際に店舗に行く前にクロスビーの値引き知識として蓄えていくだけで、交渉も有利にすすめられて、お得をすることもありますので、参考にしていただければと思います。

クロスビーの値引き相場額はいくら?

引用:http://www.suzuki.co.jp/

まず本題のクロスビーの値引き相場額です。

2019年1月現在のクロスビーの値引き相場額は、

15万円

といわれています。

2019年10月の時点でも大きな変動はなく、値引き相場額は

15万円前後になります。

ただし、オプションを含めた値引き相場は

20万円

となります。

なかなか他の車種と比較をすると値引きが厳しい状況になっております。

逆を言えば値引きをそこまでしなくても、売れてしまう車という事で、それだけまだ人気が高いという事が言えます。

オプションを含めた値引きとは?

引用:http://www.suzuki.co.jp/

ここで、過去にあまり新車の値引き交渉などをしたことが無い人は、『オプションを活用して含めた値引きって何?』と思った人もいるのではないでしょうか?

これは車につけるメーカーオプションになります。

車には、本体価格と共にオプション価格というものが存在していまして、ナビからマットまで実は結構メーカーは安く仕入れているんです。

※最近はナビはそこまで安く仕入れていないようですが

なので、車体本体の価格の値引き交渉の後に、細かい値引きをメーカーオプションから交渉すると、もう数万円は下がるので、結果として全体の値引きが増えるという事になります。

何も知らないと、本体値引きとオプション値引きをごちゃまぜにされて、よくわからないまま購入してしまうなんていうケースもありますので、その辺は明確にしておきましょう。

引用:http://www.suzuki.co.jp/

今の話をまとめますと、

①本体価格からいくらの値引きができるかを確認

②本体価格としての値引きを交渉して、限界額まで下げる

※限界値まで下げる交渉のポイントは後程お伝えします。

③限界値までいったら、オプションからどれぐらい値引きができるか交渉

④場合によってはオプションを外すことで全体価格を下げる

といった流れとなります。

クロスビーの値引き限界額の口コミは?

引用:http://www.suzuki.co.jp/

数々の口コミや、実際に聞いた話、実体験などを踏まえまして、値引きの限界額ですが、

25万円

になれば、十分得をしたと思ってもいいかもしれません。

ただし、必ずしも25万円の値引きができるわけではないので、ご注意してください。

あくまでも、目標限界値になります。

あまり無謀にやり過ぎると、ディーラーに嫌われますし、店舗によってもすでに限界値は決まっていますので、そこは大人の対応でいきましょう。

関連記事⇒クロスビーの人気ボディカラーTOP3は?

なのである一線を越えると、それ以上はいくら粘っても値引きができないことも多いので、交渉の引き際も大切になりますね。

下取りよりも平均22万円お得⁉

>>公式サイトをみる<<

【PR】

クロスビーの値引き額を限界額まで引き上げるポイントは?

引用:http://www.suzuki.co.jp/

そうは言っても、限界で25万円なんて聞いちゃったら、できるだけ安く買いたいですよね。

そこで、クロスビーの値引きを限界値まで近づける交渉のポイントをいくつか紹介します。

まず先に抑えておいてほしいのが、値引きの交渉をする営業の人も同じ人間であり、値引きにはある程度の権限は与えられているものの、その権限以上は上司の確認が必要だという事です。

逆に言えば、上司が納得してもらえるような条件があれば、営業担当からその上司に値引きのお願いがしやすいという事を頭に入れておいていただければと思います。

クロスビーの値引き交渉①ライバル車を使う

引用:https://toyota.jp/roomy/

これは一番わかりやすい方法ですが、車には必ず他社のライバル車が存在します。

そのライバル車にも見積もりをもらって、交渉をすすめていくやり方です。

しかもクロスビーは『SUV×ワゴン』が売りの車です。

これはSUVもワゴンもライバル車になるということも言えるのです。

SUVでいえば、ホンダ・ヴェゼルやトヨタ・ハリアー、日産・ジュークなどなど、最近はSUVがブームにもなっていますので、ライバル車満載です。

関連記事⇒クロスビーとジュークを比較!どのぐらい違う?

関連記事⇒クロスビーとイグニスを比較!サイズや価格の違いは?

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/juke.html

更には、ワゴン(コンパクトカー)といえば、トヨタ・ルーミー、タンク、ダイハツ・トール、スズキ・ソリオから、3列シートが特徴のトヨタ・シエンタや、ホンダ・フリードなどなど、流行りの車が多くあります。

関連記事⇒クロスビーとシエンタを比較!サイズから燃費までどう違う?

そうなんです。クロスビーにはライバル車が通常の車よりも多く存在しているんです。

引用:http://www.suzuki.co.jp/

またSUVとコンパクトカーの両方を持ち合わせた車である反面、バリバリのSUVのようなアウトドア向きでもなく、コンパクトカーのような広さも無いのです。

両方を兼ね備えたクロスビーのメリットも多くありますが、これを上手く活用することで、値引で対抗するしかない状態にすれば、値引き交渉がやりやすくなります。

とにかく近くのライバル車がある店舗にも足を運んで、見積もりも出してもらい、戦ってもらう事が値引きの交渉の近道となります。

参考:クロスビーのライバル車との比較まとめ

ハスラーでは勝負するな!

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/

ただし注意をしてほしいのが、類似車と言われているハスラーで勝負をしないことです。

ハスラーはクロスビーと同じスズキのクルマですので、正直どちらが売れてもスズキの営業にとっては売上になるので、いかようにも操作ができてしまうのです。

本当に純粋にクロスビーとハスラーで迷っているのならいいのですが、値引きの交渉の方法としてであれば、ハスラーは論外になります。

同様にソリオやその他のスズキのクルマは一緒ですので、知っておいて頂ければと思います。

関連記事⇒クロスビーとソリオを比較!どっちがお得?

クロスビー値引き交渉②オプションは先につけてじわじわと攻める

引用:http://www.suzuki.co.jp/

先程のオプション値引きをすすめていく上で、先につけたいオプションは一度全てつけた見積もりをだしておきましょう。

もちろん不要なものまでも付けてしまうと、わけが分からなくなって、あとでふたを開けてみたら無駄にお金がかかってしまったなんてこともありますので、あくまでも必要なオプションになります。

そして本体価格を限界まで下げた後に、徐々にオプションの値引き交渉をすすめていきましょう。

車の交渉をしていると金銭感覚がおかしくなって、1万円が少しに感じてしまいますが、1万円でもオプションで下げれるものは下げていけるように交渉しましょう!

引用:http://www.suzuki.co.jp/

また、新車を購入してよくある後悔は、オプションをつけ忘れて購入をした後に、つけとけばよかったと思うことです。

私も、後でこんなオプションがあったんだと知って後悔したことが何度かあります。

オプションはこちらから言わなければディーラーの方でも案内してくれないものも多数ありますので、是非一度はどんなオプションがあるのかを調べておくことをおすすめします。

関連記事⇒クロスビーの人気内装色オプションは?

クロスビー値引き交渉③最後の最後にグレードを変える

引用:http://www.suzuki.co.jp/

交渉を続けて大詰めとなった時に、グレードを突如ワンランク上に変更したり、2WDから4WDに変更をしたりします。

実は最初からワンランク上のグレードを狙っていても、ワンランク下のグレードで交渉をすすめて、最後に変更する方法です。

方法は以下の通りです。

例えば、Aグレードが300万円、Bグレードが290万円という設定で、10万円高いとします。

Bグレードで値引き交渉をして限界まで下げたあと、Bグレードが270万円になったとします。

そこで、Aグレードで270万円なら即決すると伝えるのです。

もちろん、そのままAグレードを270万円で決めることは難しいのですが、歩み寄りでAグレードが275万円で購入できたら、結果として5万円値引きができたことになるのです。

これは2WDと4WDでも同様ですね。

まあ、必ずしもうまくいくかどうかはタイミングや、交渉次第にもなりますが、ひとつの方法として知っておいていただければと思います。

関連記事⇒クロスビーのグレードの違いを比較!

クロスビー値引き交渉④端数を手数料で調整

引用:http://www.suzuki.co.jp/

ある程度話がまとまってきたら、最後は端数を削ってもらいましょう。

実際に代行手数料などの手数料関係でも数万円ディーラー側に払っています。

これを上手く調整してもらって、端数をなくすことで、最後の微調整をしていきましょう。

クロスビー値引き交渉:その他

引用:http://www.suzuki.co.jp/

ここまで値引きの交渉方法についていくつかお伝えをしてきました。

最後に、大切にしていただきたいのは、やはりディーラーの方も人間であるということです。

お客様だからといって値引きの交渉ばかりで一方的にこちらの要求ばかりを伝えていても、ディーラーにとっては面倒な客になるばかりです。

かといって気にしすぎてディーラーの言いなりになってしまえば逆にディーラーの都合のいいような条件になってしまいます。

伝えることはしっかりと伝え、そしてディーラーの人の気持ちも考えた交渉が一番望ましいですね。

そういったディーラーにとっても、今後も付き合っていきたいお客さんか、もう今回でできれば避けたいお客さんかでも、細かい対応は変わってきます。

当然、前者の方が購入後のサポートも気持ちが変わりますし、今後の付き合いの可能性が高いお客さんなら、もしかしたら値引き交渉も多少優遇されるかもしれません。

※必ず優遇されるわけではありません。

是非、そういった視点で交渉を楽しんでみてはどうでしょうか。

クロスビーの値引きまとめ

引用:http://www.suzuki.co.jp/

クロスビーの値引き相場や、値引き限度額、値引きのポイントについてまとめてきました。

まずは相場である15万円~20万円を目標に頑張っていきましょう。

そして、まだまだいけそうでしたら粘って限度額の25万円に挑戦をしてみてもいいかもしれないですね。

ただし、値引きにばかり執着しすぎないように注意しながら、やってみてください。




>>愛車最高額を確認してみる<<

PR

車の買い替えで損をしていませんか?

車を買い替えたいと考えている時に、当たり前に下取りをしようと考えていませんか?

実はその行動はめちゃくちゃ損をします!

ディーラーが下取りをすすめる理由は?

よ~く考えてみてください!

ディーラーはなぜ新車購入の際に下取りをすすめるのでしょうか?

それはディーラーが得をするからです!

普通に考えて自分が損をすることをわざわざすすめたりはしないですよね。

それと同じで、下取りをすることはディーラーにとってはお得なことが満載なのです。

ディーラーがお得ということは、売る側は損をしている可能性は高いのです。

仮にディーラーが好条件での下取り価格を出してきた場合も、よくよく見ると、新車の値引き額と上手く調整をして

一見、下取り価格を高く見せるようにしている場合も当たり前にあります。

下取りで損をしないために事前にやっておく超簡単な方法とは?

下取りで損をしないために事前にやっておくべきことは、とても簡単です!

インターネットの一括査定サイトで自分の愛車の本当の買い取り価格を知っておくだけなんです。

約1分で入力ができて、しかも無料で診断ができるんです。

>>一括査定公式サイトをみてみる<<


この一括査定は最大10社が愛車の買取価格を出してくれるので、当然一番高い買取価格を知ることがすぐにできます。

その買取価格を知ってから、ディーラーに行くことが愛車を高く売る裏ワザになります。

下取りと買取でどちらがお得か交渉をする

ここまでくればあとは交渉をするだけです。

ディーラーでの下取り価格を提示されたら、

「買取では○○万円でした。」

と必ず伝えてみてください。

それによってディーラーの対応は変わってくるでしょう。

そして、下取りと買取の価格を比較していただき、より高く売れるほうに愛車を売却すればいいだけなんです!

インターネットを使った一括査定はとにかく早く、お得にすすめることができるので、とてもおすすめです!

何も考えずにディーラーで下取りをお願いすると、とにかく損をすることばかりですので、まずはあなたの愛車の本当の買取価格を無料で知ることから始めてみてください!

>>一括査定公式サイトをみてみる<<