クロスビーの運転しやすさは?安全性能・装備・装置は?自動ブレーキ,横滑り防止機能はある?

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クロスビーの運転しやすさは?安全性能・装備・装置は?自動ブレーキ,横滑り防止機能はある?

クロスビーはSUVとコンパクトカーを掛け合わせた車として大人気ですが、今までSUVに乗ったことが無い人にとって運転のしやすさは気になりますよね。

クロスビーは運転しやすいのでしょうか?

またコンパクトカーという事で安全性能や安全装備・装置も気になるのではないでしょうか?

クロスビーの運転しやすさの実際と、安全性能・装備・装置についてまとめました。

クロスビーの運転しやすさは?運転しやすい?しにくい?視界は?

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

SUVというと、ミニバンやコンパクトカーと比べると少し運転がしずらいというイメージを持っている人も多いようですが、実際のところはどうなのでしょうか?

実際に乗ってみた運転のしやすさについての感想をまとめました。

運転しやすさ➀正面の視界は?

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

まずは正面の視界からみた運転のしやすさ評価です。

クロスビーはSUVとコンパクトカーを掛け合わせた車という事を全面に売り出している車という事ですが、正面の視界としては非常に見やすいです。

私も最初は不安がありましたが、いざ運転をしてみると全然視界が良くで驚きました。

クロスビーを購入してからしばらく運転をしていますが、特段視界が悪くて困ったという経験はないですね。

実はクロスビーは運転席がやや高めに設置されているんです。

クロスビーの類似車といわれているイグニスと運転席の位置を比較してみると

クロスビー:675mm
イグニス   :615mm

と、クロスビーの方が60mm高いんです。

60mmというとわずかに感じるかもしれませんが、もし感じ方を知りたければ実際に試乗をしてみると実感できると思います。

意外と60mmの差が、視界には大きく影響をしてくるという事がわかります。

参考:クロスビーとイグニスを細かく比較!価格、サイズ、燃費などの違いは?

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

またシートの位置は自分が一番運転がやりやすい位置に変更もできるので、身長に合わせて変更ができます。

クロスビーを日によって夫婦で交代で運転するという人や、親子で運転するという人なんかは、運転手によってシートを自在に調整できるのは重要ですよね。

結論:正面の視界は運転しやすい

運転しやすさ②斜めの視界は?

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

続いて斜めの視界からみた運転のしやすさ評価です。

交差点で曲がりたい時なんかに歩行者を見る上では結構重要になりますよね。

個人的な感想としては、ちょっと見にくいと思います。

理由としては、斜めのフレームです。

車の構造上仕方ないのですが、交差点などで曲がろうとすると、ちょうど斜めのフレームと歩行者が重なってしまって見えないなんてことも多々あります。

自分が身体の位置を変えればいいだけといえばそうなのですが、気になるといえば気になりますね。

ちなみにこの斜めに視界ですが、ほとんどの車でフレームが邪魔になることがほとんどですので、クロスビーに限った話ではないですね。

まあこれは慣れの部分もありますので、慣れてしまうことが大切ですね。

結論:斜めの視界はやや見えにくい

視界の運転しやすさまとめ

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

クロスビーの視界についてまとめますと、

・正面は座席が高く設定されているので見渡しがいい

・斜めはフレームがあるので少し見づらい

というのが個人的な感想です。

ただ、この視界については個人差が大きいのも事実です。

それは、以前乗っていた車によって感じ方が違うという事です。

引用:https://toyota.jp/roomy/

例えば、以前にソリオやルーミー、タンクなどのコンパクトトールワゴンに乗っていた人からすると、もしかしたら視界は見にくいと思うかもしれません。

参考:クロスビーとソリオを比較!価格、サイズ、燃費などの違いは?

更に言えば、ヴォクシーやヴェルファイアのようなミニバンに乗っている人は、基本的にミニバンは視界が非常に見やすく設計されていることが多いので、クロスビーを乗ると、視界が狭いと感じる人も多いようです。

引用:http://www.suzuki.co.jp/

また、ハスラーなどの軽自動車は座席の位置も低く、車体自体も小さいので、当然窓も小さくなります。

なのでクロスビーに乗ると一気に視界が広く感じるかもしれません。

日頃乗っている車の影響は結構大きいので、それも踏まえて確認してみてもいいですね。

参考:激似車!クロスビーとハスラーを比較!外観から燃費、サイズ、価格の違いは?

運転しやすさ:加速性能は?

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

クロスビーの加速については、ほとんど問題ないと言っていいでしょう。

口コミなどをみていても、加速に対しての不満はほとんどありませんし、私自身も運転していて加速で物足りなさを感じたことはありません。

加速についても感覚的のものもあるので、人によって感じ方の個人差はありますが、クロスビーについては、加速が良いという理由があります。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

クロスビーのエンジンは「ブースタージェットエンジン」を使用しています。

このエンジンは、1.0L直噴ターボで、1.5L自然吸気エンジン並みの高出力・高トルクのあるエンジンとなります。

簡単に言うと、クロスビーは1,000ccの排気量の車なのですが、1,500ccの車と同じぐらいの力があるということになります。

そう考えると、加速が良いのも納得できますよね。

加速は◎といえるでしょう。

参考:クロスビーの口コミと評価は?実際の評判は良い?悪い?酷評はある?

運転しやすさ:小回りは?

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

クロスビーの小回りも、非常に効きやすく運転しやすいです。

軽自動車並みの小回りが効きますので、狭い道などでも安心して運転ができます。

なので日頃運転をする場所が狭い路地が多かったり、Uターンが必要な場合にも運転はいやすいといえるでしょう。

また、まだ運転に慣れていない人の場合も、小回りが効いたほうが安心しますね。

参考:クロスビーの不具合ベスト3はこれ!

ちなに最小回転半径4.7mがライバル車と比較をして良いのか悪いのかを知りたい場合は、下記の参考記事にライバル車との比較を載せていますので参考にしていただければと思います。

参考:クロスビーのライバル車との比較まとめ

クロスビーの安全性能、安全装備・装置は何が付いている?自動ブレーキ機能はある?

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

クロスビーについての安全性能・装備・装置も知っておくと、尚安心するのではないでしょうか?

クロスビーの安全性能・装備・装置は多くありますが、その中でもしておいた方がいい安全装備をまとめました。

安全性能・装備・装置の影響でクロスビーの安全性は高いといえるでしょう。

多くの安全装備はありますので、また興味があれば実際にディーラーで聞いてみてもいいですね。

クロスビーのボディの安全性能・装備・装置は?

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

車を乗る人にとって気になるのは、ボディの強さではないでしょうか?

クロスビーは軽量衝撃吸収ボディー TECT[テクト]を採用しています。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

これは事故などの衝突時の衝撃を効率よく吸収・分散するボディになります。

ただ固いだけでなく、衝撃を吸収するというのがポイントで、衝撃を吸収することで乗車している人への衝撃を軽減してくれるのです。

また、エアバッグも装備しています。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

ただ注意していただきたいのが、標準装備のエアバッグは運転席と助手席になり

フロントシートのサイドにあるエアバッグと、窓に装備されているカーテンエアバッグは、『ハイブリッドMZグレード』『ハイブリッドMXスズキセーフティサポートパッケージ装着車グレード』の標準装備となります。

要するに、ハイブリッドMX通常グレードには、付いていないエアバッグもあるということです。

参考:クロスビーのグレードの細かい違いは?

万が一の時に歩行者を守る機能も充実!

クロスビーの安全装備として歩行者を守る機能も充実をしています。

自動ブレーキ機能なのもそのひとつなのですが、クロスビーは歩行者傷害軽減ボディを採用しています。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

上の写真の通り、万が一歩行者と事故を起こしてしまった時のために、クロスビーのボディは特殊な可能をされています。

7箇所に衝撃吸収の構造が採用されています。

車は自分にも被害があるだけでなく、他人にも被害を出してしまう可能性が非常に高いため、こういったボディを使用されているのは嬉しいです。

事故が無いこと一番ですが、こういった機能があるのも安心のひとつですね。

クロスビーの自動ブレーキ装備や安全性能・装備・装置は?

クロスビーにも様々な自動ブレーキ装備がありますので、紹介をしていきます。

デュアルセンサーブレーキサポート

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

この装備は、車の前にいる人や車を確認し、ぶつかってしまう危険性があると、ブザーが鳴り、同時に表示もでて警告をしてくれます。

その後ブレーキを踏むと、ブレーキをアシストしてくれる機能です。

また、ぶつかる危険性が高い場合は自動ブレーキが作動してくれる機能になります。

自動ブレーキは本当に危険な時にしか作動はしませんが、これがあるかないかでも事故の可能性は全然かわりますね。

『ハイブリッドMZグレード』『ハイブリッドMXスズキセーフティサポートパッケージ装着車グレード』の標準装備となり、ハイブリッドMXにはこの機能は付いていません。

誤発進抑制機能

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

これは最近ニュースなどでもよくある、誤発信による事故を防いでくれる機能になります。

前方に壁などがある状態で、アクセルを急に踏んだ際にエンジンを抑制してくれる装備になります。

アクセルの踏み間違いは意外と多いようで、特にお年寄りによる誤発信事故はよくありますが、誰もが起こす可能性がある事故にもなります。

万一の時に役立つ装備ですね。

ただし、この機能は急発進などを抑えてくれる機能で、ブレーキをかける機能ではないので、注意が必要です。

ちなみにこの装備も『ハイブリッドMZグレード』『ハイブリッドMXスズキセーフティサポートパッケージ装着車グレード』の標準装備となり、ハイブリッドMXにはこの装備は付いていません。

参考:クロスビーの不具合ベスト3はこれ!

後方誤発進抑制機能

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

先程は、前方に対してでしたが後方に対しても同様の機能が付いています。

機能的には同じになりまして、危険な時にエンジンの出力を抑制してくれます。

よくあるパターンとして、前方でぶつけてしまった後に焦ってバックにギアをいれて後方もぶつけてしまうなんている事故もあります。

またその逆もよくあります。

そういった2重被害も防いでくれる機能になります。

後退時ブレーキサポート

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

こちらの装備はかなり使えるのですが、バックなどで駐車をしたいときに、リヤバンパーに内蔵されている4つの超音波センサーで、障害物の接近知らせてくれる機能です。

しかも4段階のブザー音で知らせてくれます。

また、ぶつかる可能性がある場合は自動ブレーキ機能も働きます。

この装備も『ハイブリッドMZグレード』『ハイブリッドMXスズキセーフティサポートパッケージ装着車グレード』の標準装備となり、ハイブリッドMXにはこの装備は付いていません。

バックで駐車をする自信の無い人や、駐車場が狭い人、またはぶつけることが多い人には、とにかく便利な機能になります。

また場所の関係で障害物が全く見えていなくでぶつけてしまうなんていることも避けることができます。

参考:クロスビーの不具合ベスト3はこれ!

車線逸脱警報機能

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

走行中に車線をはみ出しそうになると警告音で知らせてくれる機能になります。

運転中に気付かずにふらふらしてしまっている時や、眠気で運転が危ない時などにも大変便利な装備になります。

実際に私も使用していますが、便利といえば便利ですが、他の車が路肩に停まっていてそれを追い越す際などにも頻繁に警告音がなります。

場合によってはちょっとうるさく感じてしまう機能でもあります。

この装備も『ハイブリッドMZグレード』『ハイブリッドMXスズキセーフティサポートパッケージ装着車グレード』の標準装備となり、ハイブリッドMXにはこの装備は付いていません。

ふらつき警報機能

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

この機能は車線などは関係なく、車のふらつきを警告音で知らせてくれる装備になります。

車線逸脱警報機能同様に、運転中の変化にも気づけるので、大変重要な機能かなと感じています。

特に眠気のある時なんかは自分では気づかないうちにふらふらしているなんていうことがあります。

そんな時に客観的に知らせてくれるので、自分の状態を把握しやすくなります。

この装備も『ハイブリッドMZグレード』『ハイブリッドMXスズキセーフティサポートパッケージ装着車グレード』の標準装備となり、ハイブリッドMXにはこの装備は付いていません。

先行車発進お知らせ機能

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

信号待ちなどで、前の車が気づかないうちに発信していた時に警告音で知らせてくれる装備です。

前の車が5m以上離れた時に機能します。

個人的にこの機能はかなり役に立っています。

実際に、ちょっとボーっとしていて、前の車が発進したのに気付かない時に教えてもらったりもします。

初めて警告音を聞いたときはびっくりしましたら、かなりおすすめの機能です。

この装備も『ハイブリッドMZグレード』『ハイブリッドMXスズキセーフティサポートパッケージ装着車グレード』の標準装備となり、ハイブリッドMXにはこの装備は付いていません。

関連記事⇒クロスビーのグレードの細かい違いは?

ハイビームアシスト

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

これは、通常のライトをハイビームに設定した時に、対向車線から車が来た時や、前に車が走っている時は自動でロービームにしてくれる機能になります。

正直最初は、本当に機能するか心配でしたが、面白いぐらいにしっかりと機能するので、山道の運転などでは結構使用してる装備になります。

もちろん絶対という事は無いので、この機能を設定したからといって安心をし過ぎない方がいいかもしれないです。

この装備も『ハイブリッドMZグレード』『ハイブリッドMXスズキセーフティサポートパッケージ装着車グレード』の標準装備となり、ハイブリッドMXにはこの装備は付いていません。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

その他の安全性能・装備・装置は?

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

今までお伝えした機能だけでなく、まだまだ他の機能がクロスビーには装備されています。

エマージェンシーストップシグナル

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

走っていて急ブレーキをかけた時に後続車に分かるようにハザードランプで知らせる機能です。

私は今のところ使用したことはありませんが、万が一の急ブレーキの時に後ろからの追突を防いでくれる装備のなります。

ちなみにこの装備は約55km/h以上で走行中の急ブレーキのみの機能するので、よほどの時でないと使う事はないですね。

ヒルホールドコントロール

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

坂道で発進をする時の、後ろに下がるのを防止してくれる機能になります。

坂道での信号待ちの際に、青信号になったら急いでブレーキからアクセルに踏みかえるなんていうストレスが減ります。

特に昔から車に乗っている人にはこの機能の重要さは分かりますよね。

坂道の信号待ちで後ろの車が結構近くまでつけている場合なんで特に下がらないように気になりますよね。

最近は少なくなりましたが、マニュアル車ならなおさら発進時に後ろに下がるリスクがあるので、危険ですよね。

ヒルホールドコントロールの機能はかなり嬉しい装備ですね。

 

以上の安全装備の紹介にあります。

私も乗っていてそこまで安全機能を使う事はありませんし、使わないにこしたことはないのですが、多くの機能があることである程度安心もしますし、万が一の時に助けられることはありますよね。

参考:クロスビーの不具合ベスト3はこれ!

クロスビーの横滑り防止機能の性能は実際どうか?

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

クロスビーには『ESP(R)[車両走行安定補助システム]』

という走りをサポートする機能があります。

この機能は、走りの状態をセンサーによって確認し、エンジンとブレーキをコンピュータによって制御してくれる機能になります。

また、カーブでの横滑りや急ブレーキの際にも安定してくれる機能になります。

しかもこの機能は全車標準装備ですから、うれしいですね。

横滑りなどは、特に雪の多い地域ですんでいる人や、山に住んでいる人には助かる機能になります。

これも使わないにこしたことはありませんが、あると安心する機能です。

参考:クルーズコントロールの使い方は?

クロスビー、運転しやすさと安全性能・装備・装置まとめ

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/

クロスビーの視界や安全装置についてまとめてきましたが、いかがだったでしょうか?

何度も書きますが安全装置は、使わないにこしたことはありません。

ただ、あった方が万が一の時に自分も相手も助けてくれる機能になりますので、知っておいた方がいいですね。

また、家族や大切な人を車に乗せることも多いと思います。

そんな時に安全装置があるかないかで家族や大切な人の命を守れるかどうかも全く変わってきます。

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